Developers.IO 2015 – Developer Day #cmdevio2015A #cmdevio2015

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資料公開


無事にイベントを終えました。クラスメソッドの皆さん、素晴らしいイベントをありがとうございました。いちスピーカーとして参加と講演ができたことを誇りに思います!

セッションの資料は、セッション前に公開しておきましたので、ここにも貼り付けておきます。




セッションでは、以下の流れで講演を行いました。

  1. 自己紹介
  2. ヘーンシーン(CSMディケイドライバー デモ)
  3. DevOps – ビジネス的な要素
  4. DevOps – 開発現場の要素
  5. DevOps – 開発環境
  6. エクササイズ – コンテキストスイッチングとマルチタスク体験
  7. デモ – 企画からデプロイまでの一連の流れと XFD
  8. まとめ

懇親会でも多数の方が、CSMディケイドライバーで遊んでくれました。大人用変身ベルトですので、恥ずかしがらずにヘーンシーンしましょう!またイベントに装着していきますw

 

Developers.IO 2015


クラスメソッドさん主催のイベントです。デジタルマーケティングに関する最新の事例やテクノロジーについて2日間にわたって開催されます。

  • 3/27 Business Day
  • 3/29 Developer Day

詳しくは、Developers.IO 2015 のサイトをご覧ください。

Developers.IO 2015


Developer Day


「デジタルマーケティングに用いるテクノロジーの実践の場」として、3/29 (日) に SAP Japan (東京) にて開催されます。クラスメソッドさんといえば、技術ブログの「Developers.IO」が有名ですが、それをそのまま現実化するイベントとのことです。トピックとしては、AWS, SAP, Talend, Tableau, iOS, Swift, Adnroid, Ansible, Atlassian など、いろいろなセッションやハンズオンが組み込まれています。懇親会では、IoT 的な何かを駆使するそうです。

Developer Day | Developers.IO 2015

タイムテーブル


各セッション、25名など少数精鋭でのセッションは、話し手としても工夫を凝らせるので楽しみです。

DevOps 時代の開発環境と現場体験


私は、「DevOps 時代の開発環境と現場体験」と題して、お話しさせていただきます。

DevOps 時代の開発環境と現場体験

より広く、よりきめ細やかにリーチできる世界観の中では、開発と運用が協調してビジネス目標に貢献する DevOps な取り組みが不可欠となります。このセッションでは、そのコアとなる開発現場の環境とチームの体験を大切にし、負担が少ない状態を作り出すことで、得られる効果を Atlassian ソリューションを使ったデモンストレーションで体感いただきます。Atlassian 製品だけでなく、他社ツール、自作の XFD (eXtreme Feedback Device) も出てくる予定です。開発者がタスクを取ると扇風機が回り始め、CI で失敗するとパトランプが光る実感駆動な仮装開発現場をお楽しみください。


少人数制なので、お早目に登録することをお勧めします。

アトラシアン関連だと、クラスメソッドさんの中で活用いただいている JIRA, Confluence について Ansible を用いた構築自動化のセッションもあるようです。詳しくは、こちら を。

スライドの一部を公開


今日作ったばかりのものですが、セッション資料の一部をこちらにて共有します。当日セッションまでには参加者向けに公開する予定です。

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