【資料公開中】JJUG CCC 2014 Spring で講演 #jjug_ccc #ccc_r13

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セッション資料を公開しました。




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日本 Java ユーザーグループ (JJUG) 主催の  Cross Community Conference 2014 Spring で講演させていただくことになりました。

JJUG CCC 2014 Spring


日時: 2014年5月18日 (日)
場所: 東京・新宿 ベルサール西新宿
参加費: 無料 (※事前登録制
懇親会: あり

長沢のセッションは、15:00 – 15:50 Room1 です。

「R1-3 Java 開発で活かしてほしい Git, CI, そして継続的デリバリー」と題して、Atlassian が提供している Git Essentials がなぜ Java をはじめとしたソフトウェア開発で必要なのか? Atlassian はどのような開発環境を提唱し、考えているのかを背景から実践のポイント、そしてデモとお伝えしたいと思います。

R1-3 Java 開発で活かしてほしい Git, CI, そして継続的デリバリー 開発環境は次のステージへ。DVCSの活用、継続的インテグレーション(CI)を「単なる流行りにしない」、「できるエンジニアだけでなくすべての現場へ」、「自動化が終わりではなく、価値を提供し続けるサイクルに」するためのきほんの考え方であり、ソリューションである Atlassian Git Essentials をご紹介します。 ライヴ デモンストレーションでは、フィードバックの収集、優先順位付け、タスクの実行、ブランチの作成、コード修正、Pull Request によるコードレビューとマージ、継続的インテグレーションと自動デプロイ、本番環境へのワンクリックデプロイメントを今までの開発のオペレーションに負担をかけずに行えること、そこでおこなった成果がトレーサビリティとして開発チームと利害関係者を心地よく、持続可能な現場にしてくれることをご覧いただく予定です。 デモでは、Git Essentials (JIRA Agile, Stash, Bamboo), SourceTree と Confluence, HipChat を用いますが、すべての開発現場のそれぞれのツール適用と活用の参考になればと思います。


てんこ盛りですが、Git の利用の経験や Git の細かいオペレーションの解説ではありませんので、どなたでもお気軽にご参加いただけます。「開発環境を整えたいけど、チームの、上司の理解が得られないなぁ」という方々に毎回ご好評いただき、現場でもはじめの一歩として使っていただいている考え方、推進の仕方のヒントにもなりますので、ぜひぜひご参加ください。  

5/14 – 5/16 は SODEC で!


その直前まで、私は、ソフトウェア開発環境展の会場にいます!アトラシアンがはじめて SODEC に出展します。 3日間終日いる予定ですので、お気軽にご訪問、お声がけください。いくつか1日に数回のショートセッションもやる予定です。普段、ポイント製品について話さない長沢ですが、展示会ですので、個々の製品の良さについてもあくまでソリューションとしてのカットでお伝えします(※機能紹介はあまりしません)。 小間番号 東16-5 がアトラシアン with エキスパート のブースです。キモいあれも参加するかもしれませんので、ぜひ遊びに来てください。    

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