【資料公開】モダンな開発現場になるためのお作法としてのツール活用 #osh2016 

オープンセミナー2016@広島で講演をさせていただきました。 スポンサーでもないのに、多くのセッションでアトラシアン製品について触れていただいたおかげで、私はアトラシアン製品名をほとんど言わなくて済みました。 今回、お一 […]

アジャイル&DevOps コンファレンスでの講演資料公開

講演資料を公開します。 継続的デリバリーを支える開発環境 from Tomoharu Nagasawa 「DevOps 手法」とか「DevOps ツール」とか、「日本流 DevOps」とか、うちが本家だ、元祖だ、本物だ、 […]

すぐに使えるプレゼン素材

2015/8/19 β2 を公開しました。Git関連イメージ、ツール統合イメージ、シンボルイメージを追加しました。 マイクロソフト時代からエバンジェリストとして多種多様なプレゼンテーションを作成してきました。中でも、「図 […]

改めて『ビジネスとITの関係』の資料について

皆さんは、以下の図をご覧になったことはないでしょうか。 この図は、長沢が 2011年に作成したものです。一番はじめにこの図を発表したのは、記憶が確かならば、2011年秋に開催された X-over Development […]

わかりやすい Git チュートリアルの日本語訳をアトラシアンサイトにて公開中

  アトラシアンは、DVCS (分散バージョン管理システム) である Git に関連する製品を多数提供しています。 Stash オンプレミス、社内で Git リポジトリをマネージする製品 Bitbucket S […]

The Microsoft Conference (通称 MSC) での講演 #msc2012jp

MSC 2012 SC-019 にご参加くださった皆様ありがとうございました。参加できなかった方、まずは、下記に例外的に、セッション資料を公開しますので、こちらをご覧ください。 セッションは、超満員で、かなりの方にも立ち […]

長沢のセッションのデモ環境と同じものを使う方法と評価シナリオの紹介

私のセッションでのデモについて、フィードバックで多いのは、「やりたかったのはこれだ!」、「開発に集中できる環境とはこうあるべき!」というのがほとんどです。ただ、こんな意見も。「あんなきれいに使いこなせない」、「評価したい […]

「次の10年に向けた開発環境との向き合い方」 ~ Ultimate Agile Stories Iteration 2 からの転載

現在、絶賛頒布中の Ultimate Agile Stories Iteration 2 については以前にお伝えしました。 今回は、こちらに寄稿させていただいた記事を公開します。私の記事はほんの一部です。ぜひ、Ultim […]

Developer Camp 2012 Japan Fall での講演 #DevCampJp

Developer Camp 2012 Japan Fall という名の Visual Studio 2012 の日本初公開イベントを終えました。私は、Visual Studio 2012 の全体コンセプトをお伝えするセ […]

Developers Summit 2012 in Kansai (デブサミ関西)【A-1】登壇 #devsumi #kansumi #kansumiA1

追記: デブサミ関西の速報で、私のセッションは、満足度第2位だったそうです。第1位の及川さんとは僅差だったようです。すごく光栄です。参加くださった方々にとってお役にたてる部分があったのかなと思うと、大役を全うできたのかな […]

長沢のセッション資料を閲覧できるアプリが Windows ストアで公開

長沢のイベントでのセッション資料などは、こちらのブログでも埋め込んで公開していますが、このたび、Windows ストアに、長沢の SlideShare.net で公開している資料を閲覧することができるアプリケーションが掲 […]

テストツールまるわかりガイド(入門編)が冊子になりました

長沢は、ASTER(ソフトウェアテスト技術振興協会)の事業の「テストツール WG」に参画しています。そこでの成果物として、『テストツールまるわかりガイド(入門編)』を Tool WG で作成し、PDF 版を早期リリースし […]

「継続的フィードバックとツール活用」~Ultimate Agile Stories Iteration 1からの転載

Ultimate Agile Stories Iteration 1 に寄稿した記事の転載です。情報は、執筆時点のものとお考えください。現在頒布中の Iteration 2 にも寄稿していますので、ご覧頂ければ幸いです。 […]